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『出会い系?「仲人」のような職業紹介業』

『出会い系?「仲人」のような職業紹介業』

就活コーディネーターブログを始めるにあたり、
私たち新聞配達.jpの活動内容をご紹介させていただきます。

「職業紹介業」ってなんだろう?
応募や問い合わせにはお金がかかるのだろうか?
自分で仕事を探すのと何が違うの?
など、疑問を持たれる方もいるのではないでしょうか。
あまり聞きなれない「職業紹介業」ですが、お読みになっていただき、
身近に感じていただければ幸いです。

「職業紹介業」の最大の役割と言えば、仕事を探している「ひと」と、
人材を探している「企業」を結びつける事になります。
求職者は、できるだけ待遇や環境の良い職場をお探しでしょうし、
求人企業の側も優秀な人材を採用する事を考えています。
ただ、一言に「良い職場」や「優秀な人材」と言っても、
求めているものは人(会社)によって違いがあります。
とにかく稼ぎたいという方もいれば、のんびりと仕事がしたいという方もいます。
真面目にコツコツタイプの人材を希望する会社もあれば、
昔はやんちゃしてたような、根性の座った人材を欲しがる会社もあります。
好みは十人十色ですから、じっくり話を伺いながら「相思相愛」の職場をご紹介します。
そう、「職業紹介業」とは「仲人」のようなものなのですね。

気になる費用については完全に無料です。
求人企業の募集費にて運営をさせていただいておりますので、
求職者の皆様からは登録料なども頂戴しておりません。
逆に弊社からお支払いする事はございます。
上京する費用が足りない場合などは、面接前でもお金を振り込んだり、
飛行機や高速バスチケットの手配等も行います。
採用が決まるまでの間の宿泊施設や食事の用意もいたします。
全ては求職者の方が安心して働ける環境を作る事。
やる気さえ持って来ていただければ、全力でフルサポートいたします。

また、自分で職探しをするのと何が違うのか。
例えばあなたが上京して「住み込み」の仕事を探しているとします。
求人誌やインターネット求人では沢山の新聞販売店の募集を見る事でしょう。
限られたスペースの求人内容ではどこも似たような文面で、細かい違いがわかりません。
とりあえず給料が高そうだからとか、聞いた事のある場所だからとか、
安易に決めてしまって良いのでしょうか?
答えは「NO」だと私は考えます。
私たちは常時求人広告を出していますが、それは紹介先が沢山あるからです。
それに対して、同じ販売店が常に募集している場合はどうでしょうか?
ひょっとしたら「人が辞めやすい職場」とか、「いつも人手が足りない職場」なのかもしれません。
面接では簡単な説明だけで、入社したら話が違ったなんて事もあるようです。
なんとなく決めてしまうとそんな事にもなりかねません。

「住み込み」で入社するというのは大きなメリットであると同時に、
デメリットの側面も併せて持っていると言えます。
仕事を辞めると社宅からも退去しなければならないので、
せっかくの魅力が重荷になる事が無いよう、しっかり考える事をお薦めします。
待遇や勤務地などの目に見えてわかる情報の他にも、先輩社員の年齢構成や男女比、
所長や店長のキャラクターも長く仕事を続ける上では重要な要素です。
今までのお仕事で人間関係が気になった事はありませんか?
面接では前職の退社理由などもお伺いしていくのですが、
実は人間関係を挙げられる方は大勢いらっしゃいます。
入社する(志望)理由は給料や勤務地を選び、
退社する理由には人間関係や労働環境が影響すると言えるかもしれません。
では、どちらが大切なのでしょうか?

答えは「どちらも大切」です。
仕事を長く続ける為には、しっかり自分に合った職場を見つける事が肝心。
そのお手伝いをするのが「職業紹介所」です。
新聞配達.jpは「新聞業界専門の職業紹介所」ですから、
たとえ大手人材サービス会社が相手でも、こと新聞業界に限っては負けてはいません。
業界に特化した深い知識と広い人脈を活かし、
求人広告に掲載されている募集要項ではわからない職場の雰囲気まで、
皆様が知りたい情報をピンポイントに提供できます。
また、求職者様それぞれの事情に対応した、
きめ細やかなサポートには業界ナンバーワンの自負があります。
事実、弊社から入社した方の定着率は、自店募集や同業他社からの紹介と比較して、
明らかに優れているとの評価を多数いただいております。
「就職・転職は人生におけるひとつのターニングポイント」
「ひと」と「企業」の良い出会いをコーディネートする「仲人」に、
希望条件でもご質問でも、なんでもご相談ください。

2015年02月12日 |
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